恐れと畏れ

「上司は部下からなめられてはならない。よい意味で怖れられる必要がある」。

部下を叱れない上司に私が伝えていることです。

ただし、権限や怒りをふりかざす「恐れ」ではなく、姿や姿勢を通して生じる「畏れ」です。

畏れられる上司は部下への愛情から、自分自身の心にある怖れを超えていきます。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,532 –

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