アスリートとしての目標

向上や熟達が目的。
メダルや評価は結果。

アスリートとしての私の目標は明日、来週、来年には現在よりもさらに優れたアスリートに向上することがゴールだった。

その結果得たメダルは、ゴール達成に対する報酬にすぎなかった。

セバスチャン・コー(オリンピック二大会で金メダル獲得)の言葉です。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,096* –

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。