和して同ぜず

対話の鍵は『和して同ぜず』。

和して同ぜずとは、力を合わせて協力していく心を前提にして、自分の意見はしっかりと伝えていくことです。

そのうえで大事なことは、何故その意見なのか、その目的は何かということです。

対話によって互いの考えが理解でき、AかBかではなく、第三の道が開けます。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,247*

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