白洲次郎の言葉

Noblesse Oblige』。

ノブレス・オブリージュ。「与えられた者の責任」

敗戦後、吉田茂の懐刀として、GHPと渡り合った白洲次郎が生き方指針として使った言葉です。

「我々は戦争に負けたが、奴隷になったのではない」

この言葉は、白洲次郎がマッカーサーに向かって言ったものです。

私も研修講師の立場を与えられた者として、彼の気概を学んでいきます。

白洲次郎

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,386*

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