足元にある文化財

近所を散歩中、上島鬼貫(うえじま おにつら:江戸時代中期の俳諧師)の句碑を見つけました。

伊丹生まれの鬼貫は、東の松尾芭蕉、西の上島鬼貫と言われた俳人です。

句碑の周辺には、桜の木が沢山あります。

読み辛くなっでおり調べると、その桜を詠んだ句、「咲くからに、見るからに、花の散るからに」と刻まれていました。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,405*

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