大河の一滴

電車の向かいの席に座る20歳くらいの若者が、五木寛之著の「大河の一滴」を熱心に読んでいました。

私が「面白い?」と尋ねると、「少し難しいけど、なんかいいんです」と若者は答えてくれました。

私も読んでみました。

なんと平成11年初版の本が現在の状況のヒントが多くありました。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,514*

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。