『慈悲喜捨(じひきしゃ)』(2)

」は人に対する慈しみの気持ち。
人を妬まず、人が幸福であることを願い支援しようとする心です。

」は悲しい人や不幸な人に対する同情の気持ち。
その悲しみや苦しみが軽減することを願い支援しようとする心です。

仏陀は愛の中に憎しみの種を見抜き、慈悲を説きました。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,684*

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。