誰の課題?

「これは誰の課題なのか?」

この質問が自分も他人も自由にしてくれます。

私の子供、私の部下といった所有観念からくる愛は、相手を束縛しコントロールしがちです。

その結果、相手は息苦しなり、自分もイライラを募らせ、互いに苦しみます。

大半の不良な対人関係は、課題の越権行為から生じます。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,957*

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