敬天愛人

「天はあらゆる人を同一に愛する。ゆえに我々も自分を愛するように人を愛さなければならない」。

『敬天愛人』を座右の銘とした西郷隆盛が残した言葉です。

西郷は「天」を全能で、不変で、慈悲深い存在であり、「天の法」は、誰もが守るべき、堅固で恵み豊かなものとしていた。
(内村鑑三の言葉)

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,601 –

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