働き方改革の根本

「働き方改革の根本は『仕事観改革』」。

仕事観とは、仕事をどんなものとして考え観ているかということです。

政府の推進する働き方改革の一環として、4月1日より労基法が改正されました。

そういった施策の前提に「仕事はしたくてするものではない」と仕事観が横たわっているように思えます。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,980 –

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