上司の気配り・その1

『上司の気配り』その(1)

気配りとは、部下に嫌な思いをさせないことです。

第一は「ハシゴを外さない」ことです。

部下は案件やプロジェクトが暗礁に乗り上げた際に、部下一人に責任を押しつけてくる上司に強い不信感を抱きます。

ただし、前提は報連相があることです。

報連相は部下を守る塞です。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,181*

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