実家にて

『祖先のはからい』。

お彼岸に、仏壇に手を合わせたくて、数年ぶりに母の実家に寄せて貰いました。

亡き叔母と母は疎遠になったこともありましたが、認知症の母は、そんなことはすっかり忘れ、「ありがとう」を連発していました。

「あんな風に年取りたい」言う、いとこの言葉が嬉しかったです。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,322*

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