老人観

先日、現代的生死観と日本の伝統的生死観を配信しました。

老いを感じ始めた頃、自分の価値が減少する無力感や終焉へのカウントダウンが始まった焦りを感じた時期がありました。

伝統的生死観を選択して以来、老成期だからこそ提供できる価値と、子孫へと継承される流れを感じます。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,857*

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