根本的な問い

「仕事は、人生の目的を達成する手段」と気づく人が、若者を中心に増えています。

しかし、実際は「生きるための苦闘」は激しさを増すばかりです。

その結果、「どう生きるか」に追われて、「なぜ、生きる」「何の為に生きる」という根本的な問いを考える時間もエネルギーも奪わているようです。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *3,313*

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