一日のはじめとおわり

「太陽も、朝日として昇り、夕日として西のかたに沈んでいく。
朝日にかしわ手を打つのが神道で、西方の空に沈む夕日に合掌するのが仏教である」。
五木寛之著「下山の思想」より

60歳を超えた私にとって、これからの人生を考えるうえでも、今日一日をどのように始め、どう終えるかの示唆になります。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,708 –

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