磨いているのは...

「あんたは電球を磨いているのやないで、子供達の夢を磨いているのや。子供達の笑い声が聞こえんか」

工場で電球を磨く単調な仕事をする工員に、社長の松下幸之助が言った言葉です。

暗くなったら、本も読めない。

でも、頭上に電球が一つ灯ったら、子供達は本を読み続けられる。

「ええ仕事やな」と。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,440 –

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