苦と苦悩

は事実』。
苦悩は現実』。

事実とは、誰にとってもの客観的現象です。

現実とは、事実をどの様に受けとめ感じるかの主観的体験です。

「死」「病」「老」という『苦』は誰にとってもおこる現象。

死への怖れ、病の不安、老への抵抗感という『苦悩』はひとり一人の受けとめ方によって生じる体験です。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,117* –

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