西郷隆盛のカリスマ性・その3

西郷隆盛のカリスマ性のわけ(3)

西郷に限らず、私の経験上から言っても、惹きつけられる人には、必ず会った後に余韻が残っているものです。

それは、人にコミュニケートする際に、言い尽くさない。

さらに、精神的な意識時間を持っているが、それを語らない。

まるで、水墨画の余白が大事な様に。

西郷隆盛

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,877 –

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