西郷隆盛のカリスマ性・その2

西郷隆盛のカリスマ性のわけ(2)

西郷という人の魅力を一言で言うと、「行いの上で人を威圧し、言葉の上で、自分を軽んじた」と思います。

大きな業績や責任を果たしながらも、自らは決して、その善行を人には語らない。

そして、人の好き嫌いを人に見せず、黙々と仕事に邁進する姿に惹かれます。

西郷隆盛

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,876 –

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