上司の目配り・その3

『上司の目配り』その(3)

『人を見て法を説く』ことが目配りでは重要です。

中級者には本人のスキルアップと人間力の成長と同時に初心者への基本的な指導も任せていけるよう指導することです。

その為には、山本五十六の
「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」
を意識して成長対話(コーチング)を軸に関わっていきます。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,192*

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。