一緒くたをせず

深く悲しむほど、強く歓ぶことができる。
五木寛之

私が仕事や経済的に苦しんでいた時期に、子供が生まれ本来、お祝いし喜ぶべきことが、負担の様に感じられたことがありました。

そんな私に祖母がくれた言葉があります。

「苦しみは苦しみ。喜びは喜び。一緒くたをせず、喜び事はしっかり喜べはいい。」

五木寛之

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,275*

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