『白洲次郎の言葉』その(1)

伊丹市に旧白洲屋敷跡があったことから、敗戦後の日本において、GHQと渡り合ってきた白洲次郎に関心を持ってきました。

日本を愛し、同時にケンブリッジ留学を通して、英国流騎士道を身につけた彼の言葉を明日から配信します。

現代社会に生きる私達にも響くものがあります。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,415*

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