白洲次郎の言葉(2)

『戦争には負けたが、奴隷になったのではない!』。

戦後、多くの日本人が打ちひしがれ、卑屈な政治家や役人ばかりの中で、決然とGHQと渡り合った白洲次郎の精神を鮮明に表した言葉です。

もし、彼の存在が無ければ、日本の自主独立は随分と遅れていたかも知れません。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,416*

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