『老いの悲しみと素晴らしさ』その(2)

母の米寿の誕生日祝いをしました。

元々、母は歌が大好きでしたが、残念ながら歌詞もはっきり覚えていません。

しかし、以前のように上手く歌おうといった余分な「はからい」の心も無く、自然体で喜んでいる母の姿に素晴らしさを感じています。

見栄は余分ですね。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,456*

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