『海よ』高野喜久雄 作詞①

ありとある芥
汚れ 疲れはてた水
受け容れて
すべて 受け容れて
常に 新しくよみがえる
海の不可思議

休みない渚
波の指 白い指 繰り返し
うまず 繰り返し
億の砂 億の小石を
数え続ける
海の不可思議

疲れた時に偉大な抱擁力に包まれる為に海に行くのでしょう。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,640*

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