『人財育成の原則と現実』(3)

メリークリスマス!
今年はコロナで、ちょっとおとなしいクリスマスですね。


人財育成の第二の原則・現実論は
「人は基本的に勤勉であり、条件や環境さえ整えば、特に周りから言われなくても自発的に動く」
です。

この考え方に立った時、上司の役割は、
「部下は元々は、やる気があることを信頼し力づけ、その妨げになるものを減らすこと」
です。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,583*