『人財育成の原則と現実』(2)

「人は皆元々、無限の可能性を持っている」と原則論を思い出しことで、部下の将来的な可能性を信頼し、育成を諦めずにすみます。

「現在、出来ることしか出来ない」と言う現実論を忘れないことで、思い通りにいかない育成への焦りやイライラや他人との比較を減らせます。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,582*

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