『人が葛藤する二つの時』(2)

人が葛藤する、そのもうひとつは、生きている意味を見出せなくなった時です。

例えば、ナチス強制収容所を生き抜いた精神科医フランクル(夜と霧 著者)が言うように。

「人間は現在、将来に生きている意味、生きた意味がないと簡単に死んでしまう」と脳科学者中野信子さんは言います。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,702*

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