努責と昏沈(3)

努責(どせき)と昏沈(こんちん)の症状の違いや世相による傾向を一昨日、昨日と配信してきました。

両方の症状にも有効な対策として、道元禅師は「座禅」を奨励します。

「座禅」は難しく考えられがちです。

私は座禅を心身を活性化させる「お釈迦の呼吸法」と考えています。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,728*

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