上司の気配り・その3

『上司の気配り』その(3)

「陰口を叩かない」ことです。

部下と対峙する勇気に欠けた上司ほど、この癖があります。

陰口とは、本人のいない所で悪口を言うことです。

もし、部下を叱るなら、本人に直接に伝えるべきです。

陰口は必ず本人に不信感と共に伝わります。

叩くなら陰口ではなく、光口を!

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,183*

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