見ぬふりをして見守る

人の主体性を育む鍵は『見て見ぬふりをする』ではなく、『見ぬふりをして見守る』ことです。

見て見ぬふりをするとは、関わりになりたくないから、見なかったことにすることです。

見ぬふりをして見守ること、指導者が過保護や過干渉を捨て、程よい距離と『愛と信頼』を持って見守ることです。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *3,143*

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