そしりの声を受け流す

「人は黙して坐するをそしり、多くを語るをそしり、また、少しく語るをそしる。
凡そ、この世にそしりを受けざるなし」。
法句経より。

世間は口うるさいものです。

その悪口、陰口を一々気にして、腹を立て、弁解せず、どの声も私を磨いてくれる声として「静かにそしりの声を受け流したい」ものです。

– 廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *1,687 –

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