上機嫌メッセージ

上機嫌メッセージ

『人財育成の原則と現実』(3)

メリークリスマス!今年はコロナで、ちょっとおとなしいクリスマスですね。人財育成の第二の原則・現実論は「人は基本的に勤勉であり、条件や環境さえ整えば、特に周りから言われなくても自発的に動く」です。この考え方に立った時、上司の役割は、「部下は元...
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『人財育成の原則と現実』(2)

「人は皆元々、無限の可能性を持っている」と原則論を思い出しことで、部下の将来的な可能性を信頼し、育成を諦めずにすみます。「現在、出来ることしか出来ない」と言う現実論を忘れないことで、思い通りにいかない育成への焦りやイライラや他人との比較を減...
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『人財育成の原則と現実』(1)

人財育成の第一の原則論は、「人は皆元々、無限の可能性を持っている」。そして、現実論は「現在、出来ることしか出来ない」。「原則を見つめながら、現実を具体的に対応していく」ことが大事です。原則論は潜在能力への信頼を、現実論は個別指導法を力づけま...
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“学び”と”教える”

「人は自分が学びたいものを教える」ものです。研修講師として、「心理ヒューマンコミュニケーションスキル」を教えていますが、私が人生の様々な場面で悩み、他者や書物や実践から学んできたことです。貴方が管理職として、父親として、部下や子供に教えるも...
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『マネジャーの役目』(6)

今週はマネジャーの役目を配信してきました。まとめとして、そのレジメを送ります。「目標達成管理職」「人財育成コーチ」「チームワークコーディネーター」は人それぞれに得手不得手はあります。ただ、「ハピネス人間力モデル」であることは全ての上司に求め...