上司の目配り・その1

『上司の目配り』その(1)

目配りとは気をつけ意識することです。

「叱る時は叱る。しかし、決して人格を否定しない」ことです。

時代劇の大岡越前守の名台詞「罪を憎んで人を憎まず」のスタンスです。

大事なことは、叱る時に何故叱っているのかが伝わるように、決して大声で怒鳴らないことです。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,190*