きょういく

教育共育。そして、響育』。

教育は一方が教え、一方が育つといった一方通行的なものではありません。

共に育ち合い、互いに影響し合っているものです。

一般的に、親が子供を育てる、上司が部下を育てると言います。

しかし、「子供によって親へと、部下によって上司へと成長している」のです。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,196*

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