“しょう”は...

にしてなり』。

昔、母の実家の呉服屋にこの言葉の色紙が掲げられていました。

私はそれを
「商売は笑顔が大事なんだなぁ」
と漠然と見ていました。

でも調べてみると本意は
「商品を間にして、売り手と買い手の双方がにっこりと笑ってこそ、本当の意味で商売だ」
とする商人道の教えでした。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,264*

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