不風流処也風流

風流ならざるところ、また風流。

竹林の小径に流れる小川を見て、この禅語を思い出しました。

不風流のようだが、そこにまた何ともいえぬ風流なところがある。

まさに、そんな光景でした。

小川のせせらぎを聞きながら、私の中にも間違いなく日本人のDNAが流れていると感じられるひとときでした。

廣瀬センセの今日も上機嫌リーダー *2,429*

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